【導入文】

こんにちは。
このブログ「オーバーサイズ俱楽部」にたどり着いてくれた皆さま、本当にありがとうございます。
そして──節目の150回目に来てくれたこと、心からうれしく思います。
このブログは、体の大きい私たちが感じる“笑える日常”を、
少し誇らしく、少しおかしく描いているものです。
「大きいって不便だけど面白い」──
その想いでここまで歩んできました。
これからも、体の大きいさんたちが楽しめる情報サイトにしていきたいと思います。
ぜひ皆さんの周りの“オーバーサイズさん”にも、このブログを教えてあげてくださいね。
【本文】
さて、今回の箸休めは「大きな愛」。
「愛」と言われても、いざ説明しようとすると難しい。
それに「大きな愛」となると、もっとわからない。
AI先生によると──
「愛とは、対象を大切に思う気持ち」
短い言葉ですが、これほど深い意味を持つ言葉はないかもしれません。
私が「大きな愛」をテーマにしようと思ったのは、
ある一曲を聴いたときに、ふと「そうかもしれない」と感じたからです。
その曲は、さだまさしさんの『奇跡 〜大きな愛のように〜』。
この曲について語り出すと原稿用紙が何枚あっても足りませんが、
聴きながら“ああ、こういうことか”と心の奥が温かくなったのを覚えています。
そしてもう一つ、さだまさしさんの『恋愛症候群』という曲に、
「愛」と「恋」の違いがこんな風に描かれています。
「求め続けてゆくものが恋 奪うのが恋
与え続けてゆくものが愛 変わらぬ愛」
この言葉を聞いたとき、
「愛は“与え続けるもの”なんだな」と、心にスッと落ちました。
私は今、妻と子どもたちに恵まれています。
いろんな形の愛があるけれど、
私にとっての“愛”はやっぱり家族なんだと気づきました。
“与え続ける愛”──
それは時に不器用でも、静かに伝わっていくもの。
これからも、家族に“大きな愛”を注いでいけたらいいなと思います。

【まとめ・一言】
愛は特別な言葉じゃない。
日々の中で、少しずつ積み重ねていくもの。
それこそが「大きな愛」なのかもしれません。
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【NOTE・エックス】
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