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0157 オーバーサイズ俱楽部のおもリッチあるある:折りたたみ自転車、耐荷重の壁!

「都会の朝、自転車通勤をする会社員たちがバイクレーンを走り抜けていくのを、スーツ姿の大柄な男性・おもリッチが歩道から憧れのまなざしで見つめている。背景には高層ビルと渋滞する車列があり、秋の街路樹が色づいている。」 乗り物あるある

【キャラ+ひと言】

オーバーサイズ俱楽部の「おもリッチ」。がっしり体型がトレードマーク。
おもリッチ。アクティビティ耐重制限あり!要注意!

🚴‍♂️登場キャラ:おもリッチ(身長192cm・体重115kg)
「折りたたむのは自転車じゃなく、私の体重のほうです…!」


【本文】

こんにちは、身長192cm・体重115kgのおもリッチです。

最近の都会の朝。
颯爽と自転車で走り抜けるサラリーマンたちを見ると、
「日本もついにアメリカの都会みたいになってきたな〜」と思うんですよ。

そんな姿に憧れて、実は私も 折りたたみ自転車通勤 をしてみたいんです。

……が、問題はただひとつ。

115kgのおもリッチを、折りたたみ自転車は受け止めてくれるのか?

そこで調べました。
「JIS規格では乗車する人プラス荷物の体重を65kgと想定しています…」

はい、出ました。

── 「ハイ、アウト!」

そして、毎度おなじみのセリフ。

「メーカー様!これ誰基準ですか!?」

ほんと、みんなそんなに細いの?
細マッチョ基準?
アスリート基準?
それとも何??

まあ実際には、65kgと書いてあっても、もう少し重くても乗れるものがほとんどなんですけどね。

ただし折りたたみ自転車は構造上フレームが分割されているので、
強度の確保が難しく、
75kg前後が上限 のモデルが多いらしいんです。

75kg?
……はい、おもリッチやっぱり圏外。

しかし朗報もあります。

なんと!
中には 最大耐荷重150kg の折りたたみ自転車も存在するんです!

おもリッチ界に光が差した瞬間✨
素晴らしい!メーカーさん、ありがとう!!

……ただし、
全国のおもリッチの中には 150kgオーバーの超ヘビー級 の方もいますよね。

その皆様、ごめんなさい。
次回メーカーさんに言っておきます。

耐荷重250kgの折りたたみ自転車、作ってください!って。

「念願の折り畳み自転車デビューを果たしたおもリッチが、ヘルメットをかぶりリュックを背負って街中を気持ちよさそうに走っている。背景には高層ビルと秋色の街路樹が並び、晴れた朝の通勤風景が広がっている。」

【まとめ・一言】

折りたたみたいのは体重、だけど折りたたまれるのは私の夢。


折り畳み自転車耐荷重150kg!マジほしい!


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