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0169 オーバーサイズ俱楽部のおもリッチあるある:半身浴どころか“足湯状態”!? 大柄父さんの切ない入浴事情

「上からの視点で描かれた浴槽の底が見えるほど浅い水深10cmのお湯を、お父さんゴリラが浴槽の外から心配そうな表情でのぞき込んでいるイラスト。浴槽のタイルの底がくっきり見え、周囲には青いタイル壁と蛇口が描かれている。」 生活あるある

【キャラ紹介+ひと言】

オーバーサイズ俱楽部の「おもリッチ」。がっしり体型がトレードマーク。
おもリッチ。アクティビティ耐重制限あり!要注意!

🍖 登場キャラ:オーバーサイズ俱楽部のおもリッチさん(身長192cm・体重115kg)
「縦にも横にも大きい父さんは…まさかの足湯入浴です。」


【本文】

皆さんこんにちは。
身長192cm、体重115kgの、縦にも横にも大きいおもリッチです。

子どもがまだ小さい頃は、おぼれないように、浴槽に張るお湯も少なくしていました。
そして、奥さんも小柄なので、その少しのお湯だけで 3人風呂 に入っていたんです。

私は最後に入るのですが、よく仲間からこう言われました。

「おもリッチなら、少しのお湯でも肩まで上がってくるんじゃない?」

たしかにアルキメデスさんの原理では、
物体が液体に入ると、その物体の体積分だけ押し出される──という話

私は縦にも横にも大きい。
たしかに理論上は、たっぷりお湯が入っていれば、私が入った瞬間に大洪水になりそうです。

しかし!
現実はそんな簡単ではありません。

浴槽がそもそも私には小さいんです。

足は伸ばせない、体育座りの姿勢。
そして、その体育座りの状態で入るお湯の量は…

くるぶしまでの水位+お尻の半分。

これっぽっちのお湯なので、
私が入っても 水位は全く上昇しません。

さらに奥さんからは
「お湯の無駄遣いはダメ!」
と言われているので、増やすこともできません。

その結果──

私は、半身浴どころか、足湯状態でお湯につかっています。

こんなオーバーサイズ父さん、全国にたくさんいるんじゃないでしょうか。

「浅くお湯が10cmほどしか入っていない浴槽に、大きなお父さんゴリラが座り、足首あたりまでしか浸かっていない様子を描いたイラスト。浴槽の底のタイルが透けて見え、お湯が少なすぎて全身ではなく“足湯状態”になっているコミカルなシーン。」

【まとめ・一言】

半身浴?いやいや──おもリッチ父さんは“足湯入浴”が標準仕様です。


おもリッチのお父さんも、ゆっくりお風呂に入りましょう!


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