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0193 オーバーサイズ俱楽部のおゆびたんあるある:電話は進化したのに、指の太さは置き去り問題

昭和時代の日本の家庭の室内を描いたイラスト。木製の小さなテーブルの上に黒いダイヤル式の黒電話が置かれている。周囲にはレースの敷かれた台に置かれたランプや花、写真立てがあり、暖色の照明で落ち着いた懐かしい雰囲気が表現されている。 大きい体あるある

【キャラ紹介+ひと言】

オーバーサイズ俱楽部の「おゆびたん」。極太の指が自慢で悩み。
おゆびたん。その指、フランクフルト3本、小指はウインナー、親指はマジックマッキーです!

☎️登場キャラ:オーバーサイズ俱楽部のおゆびたん
「時代は進んだ。でも指は太いままです。」


【本文】

皆さんこんにちは。
ボウリングの玉の穴に指が入らない おゆびたん です。

指が太いと、意外と生活に支障が出ます。
今日はそんなお話。

今ではすっかり昭和の代名詞、ダイヤル式の黒電話
黒い本体に、丸いダイヤル。
数字の穴に指を入れて、くるっと回すあれです。

使い方が分からない方は、おじいちゃん・おばあちゃんに聞いてみてくださいね。
……そこまで昔じゃないか。

さて、指が太いおゆびたん。
このダイヤル式電話の穴より指のほうが太いんです。
なので、人差し指を穴に少し引っかける感じで回すんですが──
途中で指が外れるんです。

はい、最初からやり直し。
これがじれったい。
このじれったさ知りたい方は、おじいちゃん・おばあちゃんに聞いてみてくださいね。

「じゃあ小指で!」と思うも、小指ってなんか力が入らない。
結果、また外れるし。

最終的にどうしたかというと、
おゆびたんの私は鉛筆で回していました。

最近はレトロブームで、黒電話を使う人もいるそうですね。

時代は進み、電話は携帯になり、スマホになりました。

……が。

今のおゆびたんの私は、番号を2個同時に押す。

そう考えてみると、昔も今も、おゆびたんの私は──

電話の掛けにくさ、何も変わってないな!

というお話でした。

昭和の家庭の室内で、ダイヤル式の黒電話を前にした50歳の男性が、太い指をダイヤルの穴に入れようとして入らず、苛立った表情を浮かべている。男性の顔には汗がにじみ、怒りを表す記号が描かれている。木製のテーブルと温かい照明が、懐かしい昭和の雰囲気を演出している。

【まとめ・一言】

技術は進化した。
でも、指の太さは進化しなかった。
未来の人は進化して指先が細くなっていくんですかね!
そうじゃなく、体じゃなくて電話が進化してくれるでしょう!


家の固定電話に如何。こう見えて、電話の後ろにはRUNケーブル指せるんです!


【NOTE・エックス】

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