PR

0207 オーバーサイズ俱楽部のタッカーズあるある:暖簾、敵は布じゃなくて竹の棒問題

青い暖簾が掛かった寿司屋の入り口。暖簾には「オーバーサイズ俱楽部寿司」と大きく書かれており、店内では白衣姿の職人がカウンターで寿司を握っている。木の温もりが感じられる落ち着いた雰囲気で、入りやすく親しみのある寿司屋の外観が描かれている。 食・お店あるある

【キャラ紹介+ひと言】

オーバーサイズ俱楽部の「タッカーズ」。高身長すぎて東京タワーと並ぶ存在感。
タッカーズ。意外と得無し!待ち合わせの目印です。

📏登場キャラ:オーバーサイズ俱楽部のタッカーズさん
「くぐる相手を、完全に間違えていました。」


【本文】

皆さんこんにちは!
高校生の頃の私は、身長189cm・体重94kgと、まだ“小柄”だったタッカーズです。

当時、回らないお寿司屋さんでバイトをしていたのですが、毎回「邪魔だな!」と思っていたものがありました。

それが──お店の入り口の暖簾(のれん)

暖簾とは、グーグル先生に聞くと「お店の入り口の仕切りに吊り下げる布のことで、日よけ・風よけ・目隠し・営業中を示す看板などの役割を持ち、屋号や家紋が染められていることもあります」と言うもの。

高身長の方は、くぐるたびに腰をかがめる必要がある、
……と皆様もなんとなく想像つきますよね。
それが、身長189cmまで成長すると、問題は斜め上を行くんです(というか上)。

それは、暖簾そのものではなく、上で支えている“竹の棒”に頭や顔面をヒット。

うまく避けたと思ったら、今度は丸めた肩で暖簾を引っかけて ドサッ

この話をすると、決まって言われます。

「邪魔なの、暖簾じゃなくて竹の棒の方?」

はい、完全そっちの方でした。

寿司屋の入口で、落ちてきた暖簾が体全体に絡まり、身動きが取れなくなっている背の高い男性。店内の温かい雰囲気とは対照的に、入口で必死にもがく姿がコミカルに描かれている。

【まとめ・一言】

暖簾をくぐる店では、
布より先に“上”を警戒するのがタッカーズ流です。


5Lジャンパーです。正式にはジャンバーではなく、ジャンパーです。英語のスペルはPが入っているかららしいですよ!


【NOTE・エックス】

体が大きいと、営業でも意外と得!? そんな実体験をまとめた営業マニュアル。
パソコン用語は難しいと思う親御さんが、お子様に読んでいただきたい“たとえば辞書!”
新築住宅に関わる仕事を35年以上してきた私がお話をする 家を購入する前に!というリアルな話
これらをNoteにまとめています。是非見に来てください!
URLはこちら👇👇👇👇👇👇
📘https://note.com/sales_zero
エックスはこちらから👇👇👇👇
📘https://x.com/ootorikanrinin


タイトルとURLをコピーしました