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0210 オーバーサイズ俱楽部のタッカーズあるある:初心者なのに“メーター板”を持たされる地獄

スポーツショップの店内で、非常に背の高い男性と小柄な男性が並び、それぞれスキー板を床に立てて手で支えている。背の高い男性のスキー板は頭上を大きく超えるほど長く、一方で小柄な男性のスキー板は肩のあたりまでの長さで、二人の身長差と板の長さの違いがコミカルに描かれている。 スポーツ

【キャラ紹介+ひと言】

オーバーサイズ俱楽部の「タッカーズ」。高身長すぎて東京タワーと並ぶ存在感。
タッカーズ。意外と得無し!待ち合わせの目印です。

🎿登場キャラ:オーバーサイズ俱楽部のタッカーズさん(身長192cm)
「体格だけで判断されると、初心者は雪山で詰みます。」


【本文】

皆さんこんにちは。
身長192cmのタッカーズです。

本日は、前回の「体が大きすぎて初スキーでフル装備を買った話」 の続編。

まだ見ていない方はこちらから👇👇👇

https://oversize-club.com/ skiing1/

スキー板の長さって、「身長+10cmが目安」なんて言われていましたよね。

当時の私は身長189cm。
ということで、選ばれたスキー板は──2メートル。

若くてスポーツをやっていた私は、「これくらい大丈夫でしょ?」というノリで、そのまま購入。

しかし後から知った真実。

初心者は、身長-10cmくらいが正解。

さらに後から聞いた話ですが、2メートル板は通称 「メーター」
上級者が、コブ斜面をガンガン攻める板。

……決して初心者が乗るやつじゃない。

当然、結果は悲惨。
コブとコブの間で立ち往生。
板で滑るというより、体でズルズル滑り落ちていく感覚。

楽しいどころか、「怖い」「止まらない」「曲がらない」。

と言う事で、スポーツショップの皆さまへ。
お願いがあります。

体格だけ見て「滑れそう」は、やめてください。
初心者は、初心者です。

スキーショップの店内で、身長192cmの男性が全身に包帯を巻き、松葉杖をつきながらカウンターに立っている。頭や腕、体のあちこちに怪我の跡があり、苦痛と不満が入り混じった表情で店員に訴えかけている様子が描かれている。背景にはスキー用品やウエアが並んでいる。

【まとめ・一言】

スキーは板の長さじゃない。
レベルを見てほしい。初心者には初心者用を。



【NOTE・エックス】

体が大きいと、営業でも意外と得!? そんな実体験をまとめた営業マニュアル。
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