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0247 オーバーサイズ俱楽部のハト胸兄さんあるある:床屋さんで起きた“エプロン事件”②

身長192cm・胸囲123cmの大柄な二十歳の男性「ハト胸兄さん」が床屋のカット台に座り、金太郎のような赤い前掛けに金マークを付けている。横には小柄で可愛い理容師さんが立ち、その体格差が際立っている床屋あるあるのイラスト。 食・お店あるある

【キャラ紹介+ひと言】

胸板が厚くてTシャツが常にパンパンな「ハト胸兄さん」。頼れる体型の持ち主。
ハト胸兄さん。トゥース!

🕊 登場キャラ:オーバーサイズ俱楽部のハト胸兄さん
「サイズって…比較対象が大事ですよね?」


【本文】

皆さんこんにちは!
身長192cm、胸囲123cmのオーバーサイズ俱楽部のハト胸兄さんです。

前回、前々回、前々前回に引き続き、今回も床屋さんのお話。

前回のお話の最後に、事件はまだ2つ残ってましてと思わせぶりに終わらせました。

前回のブログ№0246を見てない方はぜひ見てね。
ブログはこちらから👉https://oversize-club.com/Beauty-salon3/

私のカット担当の小柄な女性理容師さんと、なんとかエプロン装着に成功。

しかし、鏡に映った自分を見て、思わず「マジこれっすか?」って。

小っちゃい!
何がって?エプロンがとにかく小っちゃい!

昔話に出てくる金太郎の「金」マークの前掛けレベル。
胸囲123cmの私に対し、布面積が圧倒的に足りないヤツ。

「ケチった?」って聞きたくなるレベル!

その結果——
肩、腕、足の“はみ出しゾーン”に髪の毛が、頭から場所を移動して装着!

お帰りって!何?

カット終了後、例の小さいホウキで「ハキハキ」してくれるのですが…

ドライヤー時間より、私を掃除している時間の方が長い。

しかも私が立ち上がると、理容師さんの手が肩に届かない。

私が中腰で必死にハキハキしてもらいましたとさ!

……でも。

事件は、まだあと1つ残っています。

床屋のカット台に座る大柄な「ハト胸兄さん」が七三分けに仕上がったあと、体格に対して小さすぎる赤い金太郎風エプロンのせいで、切った髪の毛が首や腕、足にまで大量に付着している様子を描いた床屋あるあるのイラスト。そばには小柄で可愛い理容師さんが立っている。

【まとめ・一言】

小さいエプロンは、防具ではなくアクセサリーでした。


男の人のエプロン姿も良いよね!


【NOTE・エックス】

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