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0277 オーバーサイズ俱楽部の目線ズレ族あるある:座高95cmの真実は“お尻説”だった件

電車の3人掛けシートに座る、身長192cm・座高の高い55歳の男性と、隣に座った白髪でクルクルパーマの小太りの女性が、互いに顔を向けたときに目線の高さがほぼ同じで驚いている様子のギャグ漫画風イラスト。さらに隣に座る細身の若い男性は座高が低く、二人を見上げながら驚いている。 大きい体あるある

【キャラ紹介+ひと言】

座高が高すぎて、目線がみんなと合わない「目線ズレ族」の苦悩。
目線ズレ族。座っても、目線が一緒って、どうして?

👀登場キャラ:オーバーサイズ俱楽部の目線ズレ族さん(座高95cm)
「その座高…本当に“骨の長さ”ですか?」


【本文】

皆さんこんにちは!
身長192cm・座高95cm、オーバーサイズ俱楽部の目線ズレ族です。

今日、気づいちゃいました。

座高って、意味ないかもしれない。

今日、電車に乗っていた時の話です。

隣に座った、ちょっと?小太りのおばちゃん。

……あれ?目線、ほぼ一緒。

「おぉ、すごい背の高い人なんだな」と思ったんですが、なんか違和感。

私は座ると膝が前に飛び出すタイプ。
シートに深く座っても――膝、めちゃくちゃ前。

だから立ってる人の邪魔になりがちなんですよね。

でもそのおばちゃん。

膝、シートの端にピッタリ。

この時点で「ん?」って感じ。

ですが、その疑問は、すぐに解消。

おばちゃんが降りる駅で立ち上がると――普通の身長。

でも座ると私と同じ目線。

ここで真実に気づきました。

座高=骨の長さじゃない。

“お尻のボリューム”で変わる。

つまり――

座ってるのに、お尻のクッションのせいで、半分立ってる状態になっております。

そうか…それだったか。

私の座高95cmも、お尻についた筋肉のせいだったか。

うん、そうだ、そうに違いない!

電車内で立ち上がった身長192cmの男性と身長160cmの女性が向かい合い、座っていたときは目線がほぼ同じだったのに、立つと女性の目線が男性の胸ポケット付近まで下がり、身長差に驚いている様子のギャグ漫画風イラスト。女性は大きなお尻が強調された体型で、二人とも驚いた表情をしている。

【まとめ・一言】

座る高さは生まれつきじゃない、積み重ねでした。


体重重いと尾てい骨が痛くてね!これ分かる人はオーバーサイズ俱楽部のおもリッチかも!


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