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0411 胸囲123cmの肺活量!? 6000ccを超えて測定不能:オーバーサイズ俱楽部のハト胸兄さんあるある

高校のスポーツテストで肺活量測定の順番を待つ、身長192cm・胸囲123cmの逆三角形体型の男子高校生。体操着姿で、周囲の生徒よりひときわ大きな体格で測定器の前に並んでいる。 その他体あるある

【キャラ紹介+ひと言】

胸板が厚くてTシャツが常にパンパンな「ハト胸兄さん」。頼れる体型の持ち主。
ハト胸兄さん。トゥース!

🐦登場キャラ:ハト胸兄さん

「6000ccまでしか測れない?……じゃあ私の肺活量はいくつなの?」


【本文】

皆さんこんにちは!
身長192cm、胸囲123cmのハト胸兄さんです。

皆さん、肺活量って知っていますか?

では、

学校で肺活量を測ったことってありますか?

私が高校生の頃は、スポーツテストで肺活量を測っていたんです。

ところが今は、学校の体力テストで肺活量の測定ってやっていないんですよね。

「そういえば、なんで無くなったんだろう?」

って気になったので調べてみました。

かつてのスポーツテストには肺活量の測定がありましたが、1999年(平成11年)の見直しで「新体力テスト」へ移行した際、測定項目から外れました。

理由としては、マウスピースなどを使用するため衛生管理が必要になることや、肺活量の数値だけでは運動能力や日常的な健康状態を直接評価しにくいことなどがあるようです。

現在は心肺機能や持久力を見る方法として、シャトルランなど別の測定が行われています。

なるほどね~。

昔は普通にやっていたので、今も測っているものだと思っていました。

さて。

そんな肺活量測定ですが、私は昔から胸板が厚かったこともあって、肺活量はいつもトップクラスでした。

というより……

正確な肺活量を知りません。

なぜなら、当時学校にあった測定器が、

6000ccまでしか測れなかったから。

そんな高校生だった私には、もうひとつ分からないものがありました。

それが……

靴のサイズ。

肺活量も分からない。靴のサイズも分からない。

そんな高校時代でした。

ちなみに「自分の靴のサイズが分からない」ってどういうこと?と思った方。

こちらはちょっと悲しいお話です👇👇👇

ブログ№0372👉https://oversize-club.com/shoes4/

そして肺活量のお話、次回も続きます。

次回も見てね!

高校のスポーツテストで、身長192cm・胸囲123cmの男子高校生が肺活量測定器に全力で息を吹き込み、6000ccの目盛りを振り切って測定器が壊れてしまい、先生や順番待ちの生徒たちが驚いている様子。

【まとめ・一言】

そもそも肺活量って何?肺が生きている量って事?


肺活量つながりでこんなの如何!


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