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0246 オーバーサイズ俱楽部のハト胸兄さんあるある:床屋さんで起きた“エプロン事件”①

帽子の下に隠れていた髪の毛を切るため、デカたま様が「バーバー オーバーサイズ俱楽部」に入ろうとしているイラスト。店先には赤・白・青の回転するサインポールが立ち、カット前の決意とユーモアが表現されている 食・お店あるある

【キャラ紹介+ひと言】

胸板が厚くてTシャツが常にパンパンな「ハト胸兄さん」。頼れる体型の持ち主。
ハト胸兄さん。トゥース!

🕊 登場キャラ:オーバーサイズ俱楽部のハト胸兄さん
「今日はスムーズ…のはずだったんですがね。」


【本文】

皆さんこんにちは!
身長192cm、胸囲123cmのオーバーサイズ俱楽部のハト胸兄さんです。

前回(№0245)・前々回(№0244)に続き、今回も床屋さんのお話。
今日は珍しく並ばず入店。
しかも入った瞬間、「こちらへどうぞ〜!」と、かわいい声で案内されました。

……でも、この時点で、ちょっと嫌な予感。

案内してくれたのは、若くて小さな女性の理容師さん。
たぶん身長150cm以下。
なぜ分かるか? うちの奥さんがそれくらいだからです。

席に座ると、カット用のエプロン装着タイム。
普通なら、体の前でエプロンを広げて首の後ろで留めるだけ。

……なのですが。
理容師さんが、なぜかバタバタ。

原因はすぐ分かりました。
私、横幅が広い。
しかも理容師さん、小っちゃくて腕も短い。

どうやらエプロンが私の前まで届かないらしい。
同じ動きを何度も繰り返す理容師さん。
「届かない…」という心の声が聞こえてきそう。

このままいくと、エプロン、反対側に「エイッ」と、投げるな。
そう思った私はそっと、エプロンの端をつまんで、反対側へ回してあげました

その瞬間、理容師さんの顔が、真っ赤。
まるでタコ…(この表現、まだ生きてます?)

無事?エプロン装着完了。
しかし、事件は、まだあと2つ残っています。
続きは次回、次々回で!

床屋「バーバー オーバーサイズ俱楽部」で、カット台に座るデカたま様に小顔ちゃんがエプロンを付けようと奮闘するが、体格差で届かない。そこでデカたま様が自らエプロンを持ち、優しくフォローする“でか×ちい”の心温まる場面を描いたイラスト。

【まとめ・一言】

先に気づいて手伝う癖、床屋さんでは裏目に出がちです。



【NOTE・エックス】

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