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0268 オーバーサイズ俱楽部のタッカーズあるある:家づくりで後悔…洗面台の鏡に顔が映らない問題

黄色い外壁と濃い茶色の屋根瓦・窓枠の新築住宅の前で、身長192cmの細マッチョの45歳のお父さんと、身長148cmの小柄な奥さん、中学1年生の長男、小学5年生の次男の4人が並び、マイホーム完成を記念して笑顔で写真を撮っている様子。 家・その他

【キャラ紹介+ひと言】

オーバーサイズ俱楽部の「タッカーズ」。高身長すぎて東京タワーと並ぶ存在感。
タッカーズ。意外と得無し!待ち合わせの目印です。

🪞登場キャラ:オーバーサイズ俱楽部のタッカーズさん(身長192cm・胸囲123cm)
「鏡って普通、顔を見るためにあるんですよね…?」


【本文】

皆さんこんにちは。
身長192cm、胸囲123cmのマッチョ系タッカーズです。

このブログでは、体が大きい方の家づくりに役立ってほしくて、
オーバーサイズ俱楽部メンバー向けの「体大きいさんの家づくり」も定期的に書いています。

ブログ内のカテゴリー
**「建物・家具あるある」👉「家・その他」**から、ぜひ色々読んでみてください。

私は住宅関係の仕事をしていて、自分でも新築の注文住宅を建てました。

仕事柄、「まあ大きな失敗はしないだろう」そう思っていたんです。

……ところが。

普通に後悔だらけ。

特に体が大きい人の場合、一般の住宅設計は“普通サイズ”が基準なので、

あとから地味に不便が積み重なっていきます。

その中でも、今回の後悔は洗面化粧台。

営業マンから「この中から選んでください」と言われ、
特に深く考えず「じゃあこれで!」と、ほぼノリで決めました。

そして住み始めて気づいたんです。

鏡を見ると──首から下しか映ってない。

そうなんです。

顔が映らないんです。

タッカーズの皆さんなら分かるはず。

外出先のトイレや洗面所で「あれ?鏡に顔が入らない…」

この経験、かなりの高身長メンバーは何度も出くわしているはず。

なのに。

家づくりの時には、なぜか忘れる。

なぜなら、

そこまで重要視していないから。

でも実際に毎日使うと、これが地味にストレスなんです。

だって──自分の家の鏡なのに顔が見えないんだから。

タッカーズの皆さん。

家を建てる時は、ぜひ一度確認してください。

「立った状態で、自分の顔が鏡に映るのか?」

これ、オーバーサイズ俱楽部の家づくりでは意外と重要ポイントです。

洗面所の洗面化粧台の鏡の前に立った家族4人。身長192cmのお父さんだけ鏡に顔が映らず、首から下しか見えないことに気づき、身長148cmの奥さんと中学生・小学生の息子たちが驚いた表情で上を見上げている様子。

【まとめ・一言】

洗面台を選ぶ時はデザインより先に確認。
鏡に顔が映るかどうか。


家は営業マン任せでは絶対にダメ!少しは勉強してから望んでね!


【NOTE・エックス】

体が大きいと、営業でも意外と得!? そんな実体験をまとめた営業マニュアル。
パソコン用語は難しいと思う親御さんが、お子様に読んでいただきたい“たとえば辞書!”
新築住宅に関わる仕事を35年以上してきた私がお話をする 家を購入する前に!というリアルな話

これらをNoteにまとめています。是非見に来てください!

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