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0170 オーバーサイズ俱楽部のハト胸兄さんあるある:どの体勢でも“首から下が同時に浸からない”浴槽の悲劇!

「身長192cm・胸囲123cmのハト胸兄さんが、服を着たまま浴室に入り、極端に小さな浴槽を前に驚きの表情で立ち尽くしているイラスト。浴槽の横にはサイズ表記が描かれ、兄さんの大きな体格との対比がコミカルに表現されている。」 トイレ・お風呂

【キャラ紹介+ひと言】

胸板が厚くてTシャツが常にパンパンな「ハト胸兄さん」。頼れる体型の持ち主。
ハト胸兄さん。トゥース!

🦅 登場キャラ:オーバーサイズ俱楽部のハト胸兄さん(身長192cm・胸囲123cm)
「どんなポーズをとっても、どこかが必ずお湯の外なんです……。」


【本文】

こんにちは。
身長192cm、胸囲123cm、太もも回り62cmのハト胸兄さんです。

ここ十数年、新築のお風呂といえば 1坪タイプ(浴槽80×160cm) が多いと思います。
我が家もその標準サイズ。そして、最近よくある“半身浴もできる段差付き浴槽”。

ただ……

私のように

  • 身長192cm
  • 足も長く
  • 胸板123cmのハト胸
  • 足31cmのビッグサイズ

こうなると、浴槽の段差が“敵”になります。

どんな体勢を試しても──

両足のつま先 × 両膝 × 両肩

この 全部を同時にお湯に入れることが不可能 なんです。

膝を沈めれば……
→ 肩が完全に外へ(ほぼ半身浴)

肩を沈めようと擦り下げれば……
→ 両膝どころか太ももの半分が外へ

体を90度回転させてみれば……
→ 上半身の半分がこんにちは

何をどうやっても無理!!
首から下のどこかが必ず“アウト” なんです。

これは私だけではないはず。
全国のオーバーサイズ俱楽部の皆さん、新築を考えている方へ。


🔊【大事なアドバイス】

半身浴仕様の浴槽は、オーバーサイズ俱楽部メンバーの方々には不向きです!

もしくはショールームで必ず
実際に浴槽へ入ってみてください”
恥ずかしがってはダメです。

私のように、
家を一生に一度買ったのに、一生「首から上しか同時に浸からない」
そんな未来にならないように……。

恥ずかしがらず、ショールームで堂々と“入浴テスト”をしてくださいね。

「青いTシャツと濃い色のパンツを着た大柄な男性が、水の入っていない極端に小さな浴槽に体育座りで入ろうとしているが、体が大きすぎて浴槽から大きくはみ出してしまっている様子を描いたイラスト。男性は汗をにじませながら困惑した表情を浮かべ、浴室のタイル壁と床が背景に描かれている。」

【まとめ・一言】

どんな体勢でもどこか必ずお湯から出る──これが大柄さんの浴槽あるある最終形です!


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【NOTE・エックス】

体が大きいと、営業でも意外と得!? そんな実体験をまとめた営業マニュアル。
パソコン用語は難しいと思う親御さんが、お子様に読んでいただきたい “たとえば辞書!”
新築住宅に関わる仕事を35年以上してきた私がお話する「家を購入する前に読むべきリアルな話」。
これらをNoteにまとめています。ぜひ見に来てください!

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