【キャラ紹介+ひと言】

🚗登場キャラ:オーバーサイズ俱楽部のメタポンパパ(身長192cm・腹囲115cm)
「前の人、本当にこの状態で運転していたんですか!?」
【本文】
皆さんこんにちは!
身長192cm、腹囲115cmの高身長メタポンパパです。
会社の共有車は、社員みんなが使う車。
私が乗ろうとドアを開けると、時々びっくりします。
シートは一番前。
背もたれは直立不動。
ハンドルは低い位置。
この隙間、私の片方の太ももすら入りませんけど!?
だから、乗り込む前にやる事👉シートを一番後ろへ。ハンドルを上げて。
これでようやく方太ももが車内にIN!
本当はハンドルを手前に引ける調整機能も欲しいのですが、この車にはありません。
さて、方足は入ったが、次にやる事👉背もたれを60度まで傾け頭の入る場所を確保。
シートの高さを下げられる車なら、そちらも一番下まで。
なぜって? 天井に頭がぶつかるからです!
この機能知らない人多いですよね。
でもこれって座高高い人対策なの?
これでようやく体が入った。
でもまだ出発できない。
ルームミラーは「どこを映しているんですか?」状態。
両サイドのミラーも「どこ見たかった?」状態。
これらミラーを、私の目線に合わせます。
そしてシートベルト。
これまた位置が低いんですよね。
なので、シートベルトの位置を高くする。
この機能付いていない車は、座高も高い私にはきつすぎ!
以前のシートベルトのお話はこちら👇
ブログ№0160👉https://oversize-club.com/car3/
こんな感じで、ひと通り調整して、ようやく運転する準備完了。
……ところで、最初の状態に戻って考えてみました。
前の人、あの隙間から本当に乗り降りしていたんですよね?
それで運転もしてたんですよね?
私の片足すら入らない隙間に、体ごと収まっていたとは。
同じ車、同じ運転席なのに、そんなに違うものなんですね。
一度、その乗り降りを見せていただきたいメタポンパパでした。

【まとめ・一言】
共有車に乗るたび、運転席を自分サイズに改装。
でも私の後の人もきっと思ってますよね。
「何この位置は⁉」ってね。
車って良いよね!でも運転席をもっと大きくしてくれませんか!
【NOTE・エックス】
体が大きいと、営業でも意外と得!? そんな実体験をまとめた営業マニュアル。
パソコン用語は難しいと思う親御さんが、お子様に読んでいただきたい“たとえば辞書!”
新築住宅に関わる仕事を35年以上してきた私がお話をする 家を購入する前に!というリアルな話
これらをNoteにまとめています。是非見に来てください!
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