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0383 胸囲123cm。横幅大きすぎてアクリル板も限界!?:オーバーサイズ俱楽部のハト胸兄さんあるある

コロナ禍の床屋を訪れた身長192cm・胸囲123cmの逆三角形ハト胸兄さん。待合室の一人掛け丸椅子の左右にアクリル板が設置されているのを見て、「体が入るかな…」と不安そうな表情で立ち止まっているコミカルなイラスト。感染対策ならではの、オーバーサイズあるあるを描いた一枚。 食・お店あるある

【キャラ紹介+ひと言】

胸板が厚くてTシャツが常にパンパンな「ハト胸兄さん」。頼れる体型の持ち主。
ハト胸兄さん。トゥース!

🛡️登場キャラ:オーバーサイズ俱楽部のハト胸兄さん

「コロナ禍では、こんなところでも体の大きさを実感しました。」


【本文】

皆さんこんにちは!

身長192cm、胸囲123cmのハト胸兄さんです。

2020年から始まったコロナ禍。

飲食店や理髪店など、あちこちで感染対策のアクリル板が設置されました。

私が通っていた床屋さんでも、待合室の椅子の左右にアクリル板が付いていました。

ところが…。

普通の椅子でも横幅がギリギリな私。

「これ、入るかな…。」

と思いながら、そーっと腰を下ろすと、

アクリル板がチューリップの花びらのように、左右へパカッ。

「壊れませんように…。」

そう願いながら、できるだけ小さくなろうと手を前で組んで座っていました。

しかも座高95cmなので、顔はアクリル板の上。

感染対策に協力したい気持ちはいっぱいでしたが、体の大きさだけはどうにもなりませんでした。

コロナ禍の床屋の待合室で、一人掛けの丸椅子に座った身長192cm・胸囲123cmの逆三角形ハト胸兄さん。左右のアクリル板が体に押され、チューリップの花が開くように外側へ「パッカーン」と大きく開いてしまい、「いつ壊れちゃうんじゃないか」と不安そうな表情を浮かべている、オーバーサイズならではのコミカルなイラスト。

【まとめ・一言】

コロナ禍では、オーバーサイズ俱楽部メンバーならではの苦労もあったんです。


Tシャツ5Lあります!


【NOTE・エックス】

体が大きいと、営業でも意外と得!? そんな実体験をまとめた営業マニュアル。
パソコン用語は難しいと思う親御さんが、お子様に読んでいただきたい“たとえば辞書!”
新築住宅に関わる仕事を35年以上してきた私がお話をする 家を購入する前に!というリアルな話
これらをNoteにまとめています。是非見に来てください!

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エックスはこちらから👇👇👇👇
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