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0152 オーバーサイズ俱楽部のハミ出しシューズ団あるある:居酒屋下駄箱、2個使いの男!

居酒屋の入り口に置かれた木製の下駄箱。引き出しには「は壱」「に弐」などの文字が墨で書かれ、黒い金具と木札がついた昔ながらのデザイン。柔らかな照明に照らされた木目の風合いが、どこか懐かしい昭和の雰囲気を漂わせている。 食・お店あるある

【キャラ紹介+ひと言】

靴から足がはみ出しがちな「ハミ出しシューズ団」。31cmの足では収まらない日常。
ハミ出しシューズ団。靴から足がハミ出し、下駄箱から靴がハミ出します。

👟登場キャラ:ハミ出しシューズ団(靴サイズ31cm)
「1箱じゃ収まらない靴が、ここにある!」


【本文】

皆さんこんにちは。
身長192cm、足のサイズ31cmのハミ出しシューズ団団長です。

座敷スタイルの居酒屋で靴が話題になる話を、ブログ№0149と№0151でお話しました。
まだ見ていない方は、ぜひこちらから👇 👇 👇 👇
続けて読むと面白いですよ!
ブログ№0149👉 https://oversize-club.com/izakaya1/
ブログ№0151👉 https://oversize-club.com/izakaya2/

さて、今回のテーマは居酒屋での「恥ずかしさ」ではなく「工夫」です。

さあ今日もまた会社の飲み会です。
今日の居酒屋は、よくある木の下駄箱で、木の蓋に木のカギが付いているタイプ。
ですが、私の靴は全長35cm
下駄箱の奥行も幅もサイズが合わないのは、もはや“想定内”。ようは、まともには使えません!
だから私は、こうして靴を収めるんです。

  • 幅が入らない → 1足の靴を片側ずつVの字型 にして斜めに突っ込む!
  • 奥行きが足りない → つま先を上に 向けて滑り台スタイルでIN!
  • そのままだと扉が閉まらない → グッと扉を押してバッと閉める!
    中で何が起きているのかは……見ないほうがいい(笑い)。

それでも収まらない場合は、奥の手使います。下駄箱2個使い!
1人だけ“二部屋契約”の贅沢仕様です。
私はその2個使い!
だって居酒屋の下駄箱って、小さくて、1つに靴1足入らないんですもん!

なんであんなに小さく作るのだろうか。
誰の靴基準何でしょうか(もはや逆切れ)?

もし居酒屋で「一人で二つの下駄箱使ってる人」がいたら、
その人はオーバーサイズ俱楽部のハミ出しシューズ団のはず。
暖かく見まとってやってくださいね!

居酒屋の入り口にある木製の下駄箱の前で、男性が蓋を開け、特大サイズの靴(31cm・全長35cmほど)を必死に押し込もうとしている。靴は下駄箱に収まりきらず、手前で引っかかっている。木の質感と暖簾のある背景が、温かみとユーモアを添えるイラスト。

【まとめ・一言】

1箱じゃ足りないのは、“収納力”じゃなく“存在感”の問題です!


31cmのカジュアルな靴を紹介しますね!


【NOTE・エックス】

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これらをNoteにまとめています。是非見に来てください!
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