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0280 オーバーサイズ俱楽部の家づくりあるある:パントリーと冷凍庫は“家族を救う最強装備”

スーパーの自動ドアが開いた出入口から、家族4人が大量の食材を持って出てくる様子を描いたイラスト。小柄な母親は手ぶらで先を歩き、2人の男の子はエコバッグを1つずつ抱えてお手伝い。大柄な父親は両手にパンパンに詰まったエコバッグを複数持ち、満足そうな表情で後ろから歩いている。 家・その他

【キャラ紹介+ひと言】

オーバーサイズ俱楽部の「タッカーズ」。高身長すぎて東京タワーと並ぶ存在感。
タッカーズ。意外と得無し!待ち合わせの目印です。

🏠登場キャラ:オーバーサイズ俱楽部のタッカーズさん(身長192cm・体重115kg)
「冷蔵庫1台で足りると思ったら…それ、完全に読み違いです。」


【本文】

皆さんこんにちは。
身長192cm・体重115kgのオーバーサイズ俱楽部のガッチリタッカーズです。

この「体が大きいさんの家づくり」シリーズでは、住宅業界37年+実体験をもとにお話ししています。

この“実体験”していることが重要!

説得力があるっていう事っす!

さて今回は――
**食べる量が違う家庭の“収納問題”**について。

まず結論から言います。

👉 パントリーは必須。しかも“食糧庫レベル”で作ってください。

最近流行りの「ちょっとした収納スペース」じゃ足りません。
オーバーサイズ俱楽部のメンバーの家庭は、買い物の量が違います。

一回の買い出しで、
・お米まとめ買い
・カップ麺箱買い
・冷凍食品まとめ買い

これ、普通です。

つまり――
👉 しまう場所”がないと生活が破綻します。

さらに重要なのがこれ👇

👉 独立型の冷凍庫、これは絶対に導入してください。

なぜか?

子どもが食べ盛りになると、帰宅後の行動は100%これです。

👉「冷蔵庫開ける」
👉「冷凍庫開ける」

冷蔵庫の中は“調理前の食材”。
でも冷凍庫は違う。

👉レンジで即戦力。しかも今の冷凍食品は普通にうまい。

夏休みなんて地獄ですよ。
「さっき食べたよね?」が1日何回も起きます。

ここで冷凍庫が小さいとどうなるか。

👉2日に1回買い出し

いやいや…現実それ無理です。

だからこそ

👉独立型冷凍庫=家庭の平和装置


そしてもう一つ。
この話、今だけじゃありません。

子どもはいつか巣立ちます。

「じゃあ無駄になる?」

👉いいえ、なりません。

正月、帰省、孫連れ――
その時、またフル稼働します。


最後に、パントリーの超重要ポイント👇

① 電気はセンサー式
👉両手ふさがってる率100%だから

② 窓は作らない
👉温度上がる=食糧庫として失格

③ ドア位置は最重要
👉ドアの位置次第で収納力が落ちるので勉強必須!


さらに言うと――

👉子どもが巣立った後は
👉使わなくなった食器やストック置き場にもなる。
子供たちが使ってきた食器って捨てられないみたいですよ!お母さんは!

つまり

👉**“一生使える空間”になるのがパントリー**


オーバーサイズ俱楽部のメンバーの家づくりは、
“今”だけじゃなく“未来”まで考える。

これ、めちゃくちゃ大事です。

パントリーの中で、小柄な女性が扉を全開にした大型の冷凍庫から食材を取り出している様子を描いたイラスト。冷凍庫の中には食品がぎっしり詰まっており、周囲の棚にも食材が整然と並んでいる。足元には猫が座って見上げている。

【まとめ・一言】

パントリーと冷凍庫は贅沢じゃない。“生活を守る設備”です。


しまう場所を気にせず買いたいですよね!


【NOTE・エックス】

体が大きいと、営業でも意外と得!? そんな実体験をまとめた営業マニュアル。
パソコン用語は難しいと思う親御さんが、お子様に読んでいただきたい“たとえば辞書!”
新築住宅に関わる仕事を35年以上してきた私がお話をする 家を購入する前に!というリアルな話
これらをNoteにまとめています。是非見に来てください!
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